コクヨのあんふぁんモデルラドセル

ジャンボフェリーとレンタカーのセットプラン

平成レンタカーでは、ジャンボフェリーとレンタカーがセットになったお得なプランがあります。
これは、ジャンボフェリーで神戸から高松港へ移動し、高松港に着いたらそこからレンタカーを借りる、という便利なセット券です。
セット券には、ジャンボフェリーの神戸・高松間の往復券、高松から24時間利用できるレンタカー、そしてレンタカー免責補償料が含まれています。

ジャンボフェリーには、自由にリラックスできる広い和室があるので、年配の方や、赤ちゃん連れでも、瀬戸の旅をゆっくりと楽しむことができるでしょう。
3階には女性専用ルームがあり、椅子シートの座り心地は満点です。
また、子供専用ルームもあり、やわらかいマットが敷き詰められ、おもちゃで遊べる楽しい空間になっています。
売店コーナーには、いろいろなお土産ものがそろっています。
そしてうどんコーナーもあり、本場の讃岐のうどんを味わうことができます。

レンタカーは、高松ジャンボフェリー乗り場に用意してくれるので、高松港に着いてフェリーを降りたら、すぐにレンタカーに乗れます。
これはとても便利ですね。

ドライブにお勧めのスポットは、四国の窓口高松の新名所である、「サンポート高松」です。
「サンポート高松」は、瀬戸内海に隣接する、市民の憩いの場となっています。
また、高松シンボルタワーの3階には「かがわプラザ」があります。
そこでは、香川についての情報を、遊び感覚で知ることができます。
またその30階には、四国一の高さを誇る、無料の展望ロビーがあります。
そこからは、彼方に広がる瀬戸内海や、高松市街を一望できます。
にぎわいあふれる魅力的な「サンポート高松」は、瀬戸の新都として親しまれています。
高松を訪れた際は、ぜひ「サンポート高松」へ立ち寄ってください。

コクヨのあんふぁんモデルラドセル

コクヨと「あんふぁん」がコラボレーションして開発した「ランドセル<あんふぁんモデル>」は、お母さんたちの声を聞いて作られたランドセルです。
「あんふぁん」とは、園児とお母さんの情報誌です。そして、「ランドセル<あんふぁんモデル>」は、その読者の声をもとに開発されたランドセルなのです。読者の中から、小学校にまだ入ってない子と小学生以上の子を持つお母さんを対象として、上の子供がランドセルを使って感じた、ランドセルに対する不満を調査し、その不満の解消を図りました。
たとえば、横幅が狭くてA4サイズのファイルなどを収納できない、という意見から、横幅を従来のものより約15mm広くしました。これにより、子供さんが余分な手荷物を持っていく必要もなくなります。
また、吊り下げ金具が硬くて、低学年の子供には少し使いづらいという声に対して、これまでより少ない力で使える金具に変更しました。さらに、防犯ブザーを取り付けるためのDカンを、肩ベルトに取り付けることで、急な時にもすぐに手が届くようにしました。
また、肩ベルトを取り付ける位置を、身体の成長に合わせて調節できるようにしました。さらに、背中の部分のクッションを厚みのあるものに採用することで、ランドセルが子供さんの身体にぴったりとし、身体への負担を軽くすることができました。
「ランドセル<あんふぁんモデル>」は、安全性にも配慮しています。 ランドセルを背負った状態で、どちらの方向からも光を反射できるように、ランドセルの本体や肩ベルトに、反射帯や反射鋲を取り付けました。これで、暗い所で車などの光を反射し、子供さんの存在を知らせます。
こんな、お母さんたちの声がかたちとなったランドセルは、とても信頼できると思いませんか?大事な子供さんの快適な小学校生活のために、「ランドセル<あんふぁんモデル>」を薦めてみてください。「ランドセル<あんふぁんモデル>」は、重さが約940gで、色は8色あります。

サッカー日本代表は過去に日の丸カラーユニフォームを着用していた?

先日、サッカー日本代表の新ユニフォームが発表されましたね。
今回も青を基調としたものになっています。

代表チームのユニフォームは、多くの国が国旗の色をベースとしているのを知っていますか?
それを考えると日本代表は国旗とは全く異なる色を使用していますね。
では、過去に日の丸カラーのユニフォームが採用されていたことはあるのでしょうか?

ことサッカーに限っては、実は日の丸カラーはそれほど縁起のいい色ではないんです。
1988年に横山ジャパンが誕生した際、日本代表フォワードだった前田治(横浜F)がモデルとなって、代表のユニフォームが赤色になったことを発表しました。
ユニフォームに日の丸カラーの「赤」を基調にしたこの頃は、それまで赤を使用していた韓国が青となったので、とても紛らわしくなっていたんです。
また国際大会での結果についても、バルセロナオリンピックや、イタリアW杯予選は、赤色のユニフォームで敗戦の連続。

そこで、90年代に入り、川淵チェアマン(現キャプテン)が強化委員長を兼任したとき、「日の丸に最も映えるのが青」という決断をし、今日のジャパンブルーが誕生したんです。

ちなみに、青地に炎のエンブレムをあしらったユニフォームに変更されて以降のコンセプトは、次の通りです。

「青」・・・日本の国土を象徴する空と海の色、スピード感。
「白」・・・チームワークの信頼感、フェアプレー精神の象徴。
「赤」・・・炎、日の丸の赤、熱い血潮。

カラーリングをヘナで

カラーリングには、美容室でするものと、自分でするものとがあります。現在はドラッグストアでカラーリング剤が手軽に買えるので、自分でカラーリングする人も少なくありません。

カラーリングは通常は薬剤を使ってするものですが、近年静かなブームになっているのが「ヘナ」。これはいくつかあるカラーリング方法の中でも異色のもので、天然素材を使って行われます。

ヘナとはミソハギ科の低木。この葉から作った染料によって髪を染めるわけですが、髪の傷みの激しい人や、薬剤による害が心配な人に向いています。ヘナにはカラーリング効果以外に、トリートメント効果や抜け毛・フケの予防、除菌効果などがあります。

このように髪に良いヘナではありますが、粗悪品が出回っていることもまた事実。ヘナをするときは、100パーセント天然ヘナでできているカラーリング剤を選ぶことが大切です。なお、水などに濡れると色が落ちてくる場合もあるので注意しましょう。

サウナスーツ

ボクサーなどが体重を減らさなければいけないときに使うダイエット器具、サウナスーツを皆さんご存知でしょうか?
今では、ダイエットの器具でサウナスーツが多く販売されているのを目にします。

サウナスーツは、保温性・蓄熱性を高め、外からの空気の進入を防ぎ熱気を逃がさないため、とても汗が出ます。
ボクサーなどが体重を減量する際に、サウナスーツを着るので「痩せられるのではないか」と思う方も多いはずです。
確かに、熱を逃がさないので汗がもの凄く出ますが体重が減るのは一時的なものです。
汗は水分から出るものですから、減っている体重はただ単に水分だけなのです。
また、サウナスーツを着てダイエットをすると、余計に痩せにくい体質になってしまうのです。
体内からの熱の放出がスムーズにいかなくなり、脂肪分解をする酵素の働きが悪くなってしまいます。
一杯汗をかいたって、結局は脂肪が燃えにくくなったらダイエットの意味もありませんよね。

サウナスーツの短所をあげるとしたら、肌が弱い人が着用すると汗疹が出てしまうということです。
空気が通りませんから、もちろん汗疹が出来やすくなってしまいます。
また、安物ですと生地が肌にベットリとくっついてしまい、とても動きにくくなります。
サウナスーツの効果は、あまり期待できないと言っても良いでしょう。

ダイエット目的ではなく、たとえばお酒を飲んだ翌日などには、むくみ対策として着用するのは良いですね。
また、水泳などで体が冷えたときなどに着用すれば保温力もあるのでお勧めできますよ。